タッチパネル式カードリーダーが自動で再起動された場合(セルフチェック機能について)

タッチパネル式カードリーダーが自動で再起動された場合の対処方法とセルフチェック機能についてご説明します。

  • セルフチェックは、タッチパネル式カードリーダー本体の電源が入っている場合に行われます。
目次

    タッチパネル式カードリーダーのセルフチェック

    タッチパネル式カードリーダーのセルフチェックは、毎日午前2時、午前4時の2回自動で行われ、1回あたり3分ほどかかります。

    セルフチェック中は、カードリーダーが自動で再起動されるため、Bluetooth接続が一時的に切断され、決済やログインができません。

    ディスプレイの表示がAir ペイ カードリーダー 三角マークマークに切り替わったら、セルフチェックは完了です。

    • 該当時間帯にタッチパネル式カードリーダーの電源が切れている場合は、次回電源を入れたタイミングでセルフチェック機能が動きます。

    注意事項

    • セルフチェック機能を停止することはできません。
    • 決済中の場合でも、セルフチェックが行われる場合があります。あらかじめご了承ください。

    決済中にセルフチェックが行われた場合の対処方法

    決済中にセルフチェックが行われた場合は、Airペイ アプリの「履歴」から決済が成立しているかご確認ください。

    取引履歴に対象の決済が表示されていない場合は、再度決済を行ってください。取引履歴の確認方法は、下記ページをご確認ください。

    Airペイ アプリ 取引履歴の確認

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